« 柏尾川桜@2016 | トップページ | 娘のところへ »

2016.04.06

桜、桃そして菜の花

今日は絶好のお花見日和。
日帰りで友人と山梨へ車で行ってきました。





慈雲寺の糸枝垂れ桜
樹齢333年だとか。




それはそれはもう美しいの一言。満開の時に来られて感激!

次は武田信玄公の墓所と柳沢吉保の墓所もある恵林寺

ソメイヨシノと枝垂れ桜がこれまた綺麗!










お次は桃源郷へ



桃と菜の花のコラボ
桃の花も可愛い!

本当に最高のお花見日和でした。
明日はお天気が崩れるとか。無情の雨が降るのでしょうか。やっと青空なのにー。

|

« 柏尾川桜@2016 | トップページ | 娘のところへ »

旅行・地域」カテゴリの記事

コメント

見事ですね~!
お天気にも恵まれて良かったです。
写真でも見ることができて得した気分です!happy01

投稿: ゆれい | 2016.04.06 21:28

最高の時に行くことができて本当にラッキーでしたね。
私も山梨まで行ったことがありましたが、残念ながら遅かったです。
素晴らしい桜と桃が見られて、嬉しいです(*^^*)

投稿: hicha | 2016.04.06 21:43

見事な枝垂れ桜!
青空をバックに見られて最高のお花見でしたね。

東京の桜は今日の雨で強制終了って感じsweat01
淋しいわ~。

投稿: Tompei | 2016.04.07 09:05

3か所とも行ったことがあるけれど
こんな満開には出会えなかった。

写真きれいです。
桜の精がいるみたい。

明日あたり満開だよという情報をつかんでそれ!と行けばいいんですね。

それにはアッシー君を捕まえておかないといけないか。

投稿: つつじ | 2016.04.07 10:15

この時期の山梨、美しいよね。
数年前母と行ったときのことを思い出したわ~
桜と桃と菜の花と遠くに見える山々
シダレザクラは知らなかったのでここでみれてよかった!

投稿: | 2016.04.07 10:44

ゆれいさん、hichaさん、こんにちは!
コメントありがとうございます。

ゆれいさん

今日は昨日とうってかわっての土砂降りの雨。
本当に良い時に行ってこられました。
やはり青空がバックだとよく撮れますよね。
今日雨じゃなければ週末までは楽しめそうだったのに、
残念!


hichaさん

hichaさんだったら、もっと美しい桜が撮れたと思います。
なかなか好天気で、かつ満開の時期に行ける時がないので
今回は本当にラッキーでした。

投稿: ぶんぶん | 2016.04.07 15:10

Tompeiさん、つつじさん、コメントありがとうございます。

Tompeiさん

Tompeiさんの野川の夜桜と千鳥ヶ淵の夜桜も
お写真で楽しませていただきました。
六義園の桜も枝振りが良かったですが、慈雲寺の枝垂れは高さがあって、
また違う美しさでした。

今週いっぱいくらい青空の下で桜を楽しみたかったですよね〜。

つつじさん

つつじさんも行かれたことがあるんですね。
今回お天気だから急に行こうという話になったのではなく、
最初にアッシー君の日程ありきだったので、偶然ラッキーが重なったのです。

今年は鎌倉の桜はつつじさんのところで拝見させていただきました^^

投稿: ぶんぶん | 2016.04.07 15:44

匿名さん、なんとなく予想がつくけれど、コメントありがとうございます。

遠くに見える山、塩山というんですよね。雪がかかっていて美しかったです。
山梨に着くまでは富士山も見えて感激しました。
今年は青空の下で見られた桜は少なかったけど、昨日1日で満喫しました。

投稿: ぶんぶん | 2016.04.07 15:54

ため息出るくらい美しいですね~
絶好のお花見日和に遠出できてよかったですね。

あちこちで桜の画像拝見して楽しませていただいてます。

投稿: 桜桃 | 2016.04.08 06:38

桜桃さん、こんばんは!コメントありがとうございます。
ロバートさんの具合はその後いかがかしら?

今年はお天気がいまいちですが、この日だけは本当に青空と満開の桜が重なって
嬉しかったです。
今日はもう、はらはらと桜の花びらが舞っていますね。
散り際の桜もいいものですよね。


投稿: ぶんぶん | 2016.04.08 19:10

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/1070/63448991

この記事へのトラックバック一覧です: 桜、桃そして菜の花:

« 柏尾川桜@2016 | トップページ | 娘のところへ »