家族旅行その3
前記事のつづき
秋芳洞を出て、遅めの昼はうに釜めしでした。うまうま。
安芸の宮島に渡ります。
フェリーで10分くらいでした。飛行機雲が綺麗~♪
宿での夕食
これはほんの一部。どんどん持ってこられるので写すより食べるのが忙しかったです。
嫁、ご馳走を前にビールを我慢できずジョッキで頼んじゃった(爆)
いつも感じることですが、こういうツアーに行くと2日目のホテルの方がデラックスな気がしますね~^^
夕食を食べた後、夜の厳島神社ライトアップ遊覧船に乗りました。これが今回のツアーの目玉でもあるわけで、お天気で波が静かで良かった♪
こんな遊覧船に乗りました。龍が屋根に乗っかっているのですが、龍は船長さんのお手製です。発泡スチロールにはとても見えませんよね。器用だわ~。
ちょうど満潮だったので、大鳥居の下をくぐることができたのです!もうそれはそれは感動。
これ、携帯カメラの方なんですよ。なぜかデジカメよりぶれずに撮れました。
厳島神社のこの大鳥居は日本一の高さ、大きさを誇り、土台だけである石の上に自重で立っています。
額がかかっている鳥居の上の部分にしかけがあって、6トン分の小石が詰まっていて上からその重みで立たせてあるのだと、ガイドさんが教えてくれました。
びっくり~~。てっきり海底に基礎を打ち込んでいるのだろうと思っていました。
なおこの鳥居は平安時代から数えて8代目で明治8年からのものだそうです。
宿に帰ってからは太鼓ショー
従業員さん3人なのですが、素人とは思えない迫力と太鼓のリズムに、これまた感動しました。
そんなわけで2日目は盛りだくさんでした。
3日目はいよいよ最終日。
厳島神社の参拝と岩国の錦帯橋、そして原爆ドームへ行きます。(つづく)
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コメント
夜の遊覧船ですか。わたし、乗ったことないです (゚ー゚;
実は、おねえは宮島でバイトしてます。
もしかして、すれ違ってたりして?うふふ (*^-^)
投稿: とと | 2010.09.24 22:00
ちょっと、お邪魔します。これは飛行機雲ではなく『ケムトレイル』と呼ばれるものです。
その証拠に、この様な航跡が毎日見られ、空が白空か、せいぜい水色空の毎日でもう青空はありません。
ケムトレイルで画像、動画を検索したり、『ケムトレイル・気象操作掲示板』等をご参考頂ければ幸いです。各地の散布がわかります。
アメリカ、ドイツは大手マスコミが報道せざるを得ない状況で、日本もそろそろでしょう。
お写真を拝見しても、空が白っぽい、粉っぽい感じです。昼夜分かたず散布する事が多い為そうなります。
日本はアメリカのカリフォルニア州程度の広さしかない為、大型機で周回散布が可能です。その為、田舎とされる所でも目撃されます。
また、曇りの日はバレないので散布しまくりです。梅雨の時期は気付く人も減ります(要は毎日散布するという事です)。
最近は夜間散布が拡散して、朝一から空は白い事が多いです。
投稿: MR.T | 2010.09.25 04:22
ととさん、こんにちは。
こちらにもコメントありがとうございます。
夜の宮島、ますます幻想的で感動しました。
>実は、おねえは宮島でバイトしてます。
もしかして、すれ違ってたりして?
まぁ!そうなんですか!
宮島までいつも船で?すれ違っていたかもしれませんね^^
投稿: ぶんぶん | 2010.09.25 11:30
MR.Tさん、はじめまして。
コメントありがとうございます。
>これは飛行機雲ではなく『ケムトレイル』と呼ばれるものです。
そうなんですか?初めて聞く言葉です。
何のために気象操作をするのかわかりませんが・・・
ご紹介してくださったサイトも見てみましたが、ちょっと違う感じもしたので
なんともいえないのが正直なところです。
投稿: ぶんぶん | 2010.09.25 11:34
>ちょうど満潮だったので、大鳥居の下をくぐることができたのです!
そういうことが出来るのですね~
すごいわ。遠くからみるだけかと思ってました。
良い経験が出来てよかったですね~^^
投稿: 桜桃 | 2010.09.25 23:39
桜桃さん、コメントありがとうございます。
>そういうことが出来るのですね~
そうなんです。逆に干潮の時は砂浜の上の鳥居になり歩けるそうです。
下から石を投げて鳥居の下のところに乗ると願いが叶うんですって。
私の時はそこまで干潮ではなく、まだ海に浸っていました。
投稿: ぶんぶん | 2010.09.26 17:17